『恒河沙』10月号発売

10月号の特集は「宗教の秋」。宗教って何だろう。

小ネタはUmeeTコラボ企画を含む以下の6本です。
「顔にソースを塗ってみる!」
「文一女子の耳かき未体験」
「駒場とらいあすろん」
「ブラ社守 第1回」
「立て看板表面の実用的強度についての実験的検討」
「アナクロニック◆ジサキュア 第2話」

〈追記〉
ホームページの担当者が変わりました。もう12月なのに10月号の更新をしているのはそのため。

教員教務逆評定 販売開始

2022年度Aセメスター版『教員教務逆評定』の販売を開始しました。

21日以降駒場キャンパスで街頭販売を行います。メガホンを持っている人がいなそうだった場合は、社室(学生会館105A)にお越しください。それでもいなかった場合は、翌日お越しください。

帰省していてキャンパスに来れないけど英語中級の抽選までには逆評定をみたいと言うような可哀想な人のために、BASEでも売ります。けど、BASEのマージンがえぐいので、本音を言うと直接買ってほしい。

『恒河沙』7月号発売

7月号の特集は「東大SDGs」、東京大学が持続可能に成長するための17の目標を社員が実践しました。

小ネタは豪華6本立て。
「アナクロニック◆ジサキュア」
「ポストヒューマン童貞論」
「障害ハイスクール」
「ショウモネイヤ」
「もぎもぎ茂●健●郎」
「弊社の活動に関する執拗な迷惑行為に関する抗議及び警告」

『恒河沙』6月号発売

6月号は待望の進学選択特集「イカトーの進学」。各学部の紹介文と過去6年分の底点を掲載しています。

小ネタは豪華6本立て。
「殴り込みミス&ミスターコンテスト」
「爆速教職RTA」
「正しい進振りの戦略」
「目黒区ポスター巡りvol.3」
「私が愛菜ちゃんのためにしたことと東大が私にしたこと」
「駒場で使える手話講座・第2回」

少しの期間昼休みと5限後に街頭販売を行います。その後は生協書籍部にも納入する予定です。学生会館105Aでも購入を承っています。コロナの影響で全体的に部数を減らしておりますので、売り切れる可能性がございますが、増刷する予定はございませんのでご容赦ください。

赤本最新版出ました

待望の入試予想問題集2023年度受験用(2016-2022年度の予想問題を収録)を14日の五月祭にて発売開始いたしました。

入試予想問題集は7年ぶりの新刊です。販売方法は今後拡大していく予定です。今のところは、学生会館105Aで直接お渡しする方法をとっておりますので、メール等で日程を確認するなどしてからお起こし下さい。

(追記)ホームページ担当者が、社員には何も言わずにBASEで出品しています。送料分高く見えたり、マージンを取られたり、発送が面倒だったりというので社員からは不人気ですが、私は送料は電車賃に比べれば安いし、マージンも生協より安いし、発送もそんな手間には思えないので、使っていきたいと思っております。駒場にいらっしゃらない方、余剰金の使い道に困っている方はぜひご利用ください。

(追記)6月26日 オンラインショップ用にとっておいた在庫が売り切れました。ありがとうございました。そのうち再入荷するかもです。

ホームページをリニューアルしました

来年、時代錯誤社創立45周年を迎えるにあたって、ホームページを刷新していく事となりました。バックナンバーの紹介や時代錯誤社の沿革などをネット記事として掲載し、内容を充実させていく予定です。45周年を迎える時には、見やすくて楽しいホームページになっているよう、開発を進めさせられています。

2022年度Sセメスター版『教員教務逆評定』発売

アンケートにご協力いただいた東大生の皆様、ありがとうございました。そして、単位乞食の皆様、お待たせいたしました。『教員教務逆評定』が今年も発売になります。

街頭販売は28,29日の諸手続きと授業開始後の6-8日、11日を予定しています。
30日からは生協書籍部の店頭にも並びます。
街頭販売でご購入いただく場合300円、生協でご購入いただく場合400円かかります。

恒河沙219号発売

発売したぞ〜!

恒河沙216号 進学選択特集の お詫びと訂正

当社出版物、月刊『恒河沙』216号に下記のような誤植がありました。ご購入いただいたみなさまの信用を裏切ることとなってしまい、申し訳ございませんでした。深くお詫びし、訂正させていただきます。

以下より、修正内容をダウンロードできます。これからも時代錯誤社をよろしくお願いいたします。

「お詫びと修正」ダウンロード

五神真第30代総長退任 お疲れさまでした!

2020年度をもちまして、我らが五神真総長が退任されます。2015年に総長に就任されてからはや6年、主に名前のインパクトから多くの東大生に愛されてきました(まあ、「五神」は妻の苗字で、旧姓は「桑田」なんですけどね…)。

思えば元文部科学大臣に圧力をかけられて一瞬英語外部試験導入を認めかけたり、突然200億円の借金を作ったりと、今後の東京大学の歴史に残りそうなことをいろいろやって来られました。2015年の入学式の式辞から「知のプロフェッショナル」という、濱田前総長の「タフでグローバルな東大生」に代わる評語を創り出し、さらには「進学振分け」を「進学選択」という名前だけは学生の主体性を感じられる制度に変更しました。

以上のような多数の功績をあげられた五神真総長に、時代錯誤社から退任を祝して、我々が今まで創り上げてきた五神誠総長への愛をここに示したいと思います。以下のリンクから特設ページへ飛べます。

さようなら、全ての五神総長